純資産
連結
- 2014年12月31日
- 63億1070万
- 2015年12月31日 -46.88%
- 33億5226万
- 2016年12月31日 +3.82%
- 34億8048万
個別
- 2014年12月31日
- 97億2547万
- 2015年12月31日 -57.52%
- 41億3111万
- 2016年12月31日 -20.25%
- 32億9457万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (タームローン契約 実行残高1,500,000千円、コミットメントライン契約 極度額1,600,000千円 実行残高1,600,000千円)2017/03/31 16:01
・平成28年12月期決算(当該期を含む。)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失する可能性があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7百万円の減少となりました。これは主に長期借入金が12億78百万円減少したことによるものです。2017/03/31 16:01
<純資産の部>当連結会計年度末の純資産合計は34億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億28百万円の増加となり
ました。これは主に新株予約権が3億47百万円減少した一方で、為替換算調整勘定が3億27百万円増加したこ - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/31 16:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/31 16:01
連結決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/31 16:01
(注) 1.前連結会計年度において、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 24円91銭 29円27銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △24円66銭 1円02銭
2.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。