建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 6億5524万
- 2018年12月31日 +79.77%
- 11億7790万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 次の資産を担保に供しております。2019/03/29 13:00
上記の担保資産に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 商品及び製品 1,022,370千円 878,729千円 建物及び構築物 530,442千円 349,940千円 土地 2,434,465千円 2,377,832千円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/29 13:00
当社グループは、事業の地域別セグメントを基礎としてグルーピングを行っており、販売会社用資産については、地域単位でグルーピングを行っております。主な場所 用途 種類 金額 (千円) ヨーロッパ、中東及びアフリカ 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品 8,676 計 8,676
また、本社、研究開発施設、自社工場等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アジア・オセアニアでは、マレーシアでは文教や医療機関向け案件、インドネシアでは政府系機関のオフィスネットワーク案件等が好調となりました。一方、タイやニュージーランドで公共機関からの受注が振るわず、売上は減少しました。製品別では、xシリーズ・スイッチ製品群の売上が伸長しましたが、産業用スイッチの売上が減少しました。この結果、アジア・オセアニア全体での売上高は23億56百万円(前連結会計年度比8.8%減)となりました。2019/03/29 13:00
当連結会計年度末の資産合計は226億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億82百万円の増加となりました。流動資産は155億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億98百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が10億71百万円減少した一方で、商品及び製品が6億27百万円、受取手形及び売掛金が4億72百万円、原材料及び貯蔵品が3億10百万円、繰延税金資産が2億41百万円増加したことによるものです。また、固定資産は71億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億84百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物が5億22百万円、土地が1億18百万円、繰延税金資産が1億13百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は180億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億1百万円の増加となりました。流動負債は123億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億91百万円の減少となりました。これは主に前受収益が1億79百万円、未払費用が1億34百万円増加した一方で、短期借入金が14億54百万円減少したことによるものです。また、固定負債は56億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億93百万円の増加となりました。これは主に長期借入金が25億5百万円増加したことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2019/03/29 13:00
建物及び構築物
(3年~38年)