営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -6383万
- 2019年3月31日 -405.47%
- -3億2268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去62,597千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等7,708千円が含まれております。2019/05/15 13:11
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2.セグメント損失の調整額には、セグメント間取引消去63,912千円及びセグメント間取引に係るたな卸資産の調整額等39,384千円が含まれております。
3.セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/05/15 13:11 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。また、当該基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/05/15 13:11
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の有形固定資産のその他が1,010,737千円、流動負債のその他が303,880千円、固定負債のその他が897,464千円それぞれ増加し、利益剰余金が190,606千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はそれぞれ14,424千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、景気減速感が見られるユーロ圏やアジアで売上が減少したものの、営業体制強化を進めてきた日本で売上が増加し、連結売上高は70億54百万円(前年同期比5.4%増)となりました。2019/05/15 13:11
損益面につきましては、前年同期に比べ円安に推移したことにより日本での売上原価が増加したことに加え、海外での大型案件に係るリセール品の増加により収益性が低下したことから、売上総利益率は前年同期に比べ低下しました。さらに、人員増強により人件費が増加したことから販売費及び一般管理費が膨らみました。その結果、営業損失は3億22百万円(前年同期は63百万円の損失)、経常損失は3億69百万円(前年同期は3億84百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億85百万円(前年同期は3億86百万円の損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は次のとおりです。