純資産
連結
- 2019年12月31日
- 44億3430万
- 2020年9月30日 -19.28%
- 35億7924万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は212億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億65百万円増加となりました。これは主に、長期借入金が9億75百万円減少した一方で、リース債務が14億14百万円、支払手形及び買掛金が4億63百万円増加したことによるものです。2020/11/16 13:17
(純資産)
純資産につきましては、35億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億55百万円減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が6億65百万円減少したこと及び、為替換算調整勘定が1億95百万円減少したことによるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (当連結会計年度末残高 短期借入金 1,600,000千円 1年内返済予定の長期借入金 376,000千円 長期借入金 1,790,000千円(組成総額 4,330,000千円 うち、コミットメントライン契約 1,600,000千円、タームローン契約 2,730,000千円))2020/11/16 13:17
・2018年12月期決算(当該期を含む。)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
・2018年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2019年12月決算期及びその直前の期の決算を対象として行われる。