純資産
連結
- 2019年12月31日
- 44億3430万
- 2020年12月31日 -2.19%
- 43億3740万
- 2021年12月31日 +42.98%
- 62億145万
個別
- 2019年12月31日
- 26億7925万
- 2020年12月31日 -11.68%
- 23億6620万
- 2021年12月31日 -21.99%
- 18億4598万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/31 12:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は226億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億48百万円の増加となりました。流動負債は164億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億24百万円の増加となりました。これは主に短期借入金が11億27百万円減少した一方で、前受収益が10億14百万円、支払手形及び買掛金が9億87百万円、1年内返済予定の長期借入金が3億5百万円、未払費用が2億72百万円増加したことによるものです。また、固定負債は62億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億75百万円の減少となりました。これは主に長期借入金が3億円、リース債務が1億92百万円減少したことによるものです。2022/03/31 12:17
当連結会計年度末の純資産合計は62億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億64百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益13億70百万円の計上による利益剰余金が増加し、為替換算調整勘定が5億4百万円増加したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は21.2%となり、前連結会計年度末より4.7ポイントの上昇となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) シンジケートローン契約及びリース契約2022/03/31 12:17
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2,000,000千円以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益と連結のキャッシュ・フロー計算書上の減価償却費の合計が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/31 12:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/31 12:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 38円70銭 55円92銭 1株当たり当期純利益金額 1円70銭 12円49銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。