営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 6億4752万
- 2023年3月31日 +107.16%
- 13億4140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去48,467千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△12,929千円が含まれております。2023/05/15 11:15
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ーロッパ、中東及びアフリカ。
2 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去50,556千円及びセグメント間取引に係る棚卸資産の調整額等△71,838千円が含まれております。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/05/15 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、日本でソリューションビジネスが好調さを維持し、海外で売上が堅調に推移し、さらに円安進行により円換算額が増加した結果、連結売上高は115億73百万円(前年同四半期比16.3%増)となりました。2023/05/15 11:15
損益面につきましては、売上原価率の上昇に加え、円安進行による研究開発費の円換算額の増加などから販売費及び一般管理費が増加しましたが、増収効果により、営業利益は13億41百万円(前年同四半期比107.2%増)となりました。また、前年同四半期は外貨建資産負債の為替評価損益の合算により、為替差益6億38百万円を計上しましたが、当四半期は為替差損31百万円の計上となったことなどにより、経常利益は12億67百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。一方、前年同四半期は受取和解金86億12百万円を特別利益として計上しましたが、これは単年度のみの計上であったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億59百万円(前年同四半期比85.9%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの所在地別セグメント売上高の概要は次のとおりです。