アライドテレシス HD(6835)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 534万
- 2009年12月31日 ±0%
- 534万
- 2010年12月31日 ±0%
- 534万
- 2011年12月31日 +107.15%
- 1106万
- 2012年12月31日 ±0%
- 1106万
- 2013年12月31日 -11.3%
- 981万
- 2014年12月31日 +17.83%
- 1156万
- 2015年12月31日 -76.13%
- 276万
- 2016年12月31日 -20.03%
- 220万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2026/03/30 15:01
主として、在外連結子会社の本社及び研究開発施設(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 15:01
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)により、海外連結子会社は、定額法によっております。
主な耐用年数 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/30 15:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 0 千円 - 千円 工具、器具及び備品 2,492 千円 - 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/30 15:01
当社グループは、事業の地域別セグメントを基礎としてグルーピングを行っており、販売会社用資産については、地域単位でグルーピングを行っております。 また、本社、研究開発施設、自社工場等の独立してキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。主な場所 用途 種類 金額 (千円) タイ王国 事業用資産 工具、器具及び備品 1,049 インド共和国 事業用資産 建物及び構築物・工具、器具及び備品 14,576 マレーシア 事業用資産 工具、器具及び備品 74
当連結会計年度において、当社グループの一部の事業用資産について、事業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(48,539千円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/03/30 15:01
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数