santec HD(6777)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2018年6月30日
- 9466万
- 2019年6月30日 -96.07%
- 371万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 4474万
- 2021年6月30日 +21.28%
- 5426万
- 2022年6月30日 +26.69%
- 6875万
- 2023年6月30日 +246.95%
- 2億3853万
- 2024年6月30日 +88.02%
- 4億4849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/10 15:15
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを収益の認識時期別に分解した場合の内訳は以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:15
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで、以下、「当第1四半期」)の世界情勢は、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和する一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や資源価格の高騰等による物価上昇、急激な為替変動、部材の供給不足など、先行きが不透明な状況が続いております。前第1四半期 当第1四半期 前年同期比増減 売上高 3,188 3,583 394 12.4% 営業利益 848 784 △64 △7.5%
こうした世界情勢の中で、光通信関連市場におきましては、デジタル化の進展や各種クラウドサービスの利用拡大を背景とした通信トラフィックの世界的な増加に伴い、ネットワークインフラ、データセンタ向けの投資が引き続き行われておりますが、目下のところ当社グループの販売先では設備投資に一時の停滞が見られます。他方で、国内外において、光を中心とした革新的技術を活用して新たなコミュニケーション基盤の実現を目指すIOWN構想をはじめとした、5G通信網に代わる次世代のサービスに向けた研究開発が推進されております。