営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億6219万
- 2017年12月31日 +19.75%
- 5億5349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/05 15:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/05 15:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、平成30年3月期の基本方針として「ニッチ市場開拓とベンチャー精神回帰」を掲げ、ユニークな研究開発と積極的なマーケティング活動を行い、社員の能力開発に重点的に取り組みながら、事業活動を展開してまいりました。2018/02/05 15:25
この結果、当第3四半期における売上高は、製造現場向け波長可変光源の売上が好調であったことにより、3,479百万円(前第3四半期比7.0%増)となりました。採算性の高い光測定器関連事業の売上比率が高まったことから、営業利益は、553百万円(前第3四半期比19.8%増)となり、為替差益38百万円を計上したことにより、経常利益693百万円(前第3四半期比16.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、556百万円(前第3四半期比53.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。