- 6777
- 2026/09/16
- 時価
- 2339億円
- PER 予
- 26.14倍
- 2010年以降
- 赤字-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.98倍
- 2010年以降
- 0.2-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 30.52%
- ROA 予
- 22.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 2億6428万
- 2022年3月31日 +51.85%
- 4億132万
個別
- 2021年3月31日
- 2億8079万
- 2022年3月31日 +31.27%
- 3億6858万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/08/10 16:51
製品・半製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/08/10 16:51
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 413,526 394,243 仕掛品 280,791 368,588 原材料 264,285 462,815
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(棚卸資産の評価)」の内容と同一 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/08/10 16:51
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 414,060 406,824 仕掛品 264,285 401,328 原材料 280,791 800,839
棚卸資産の期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により連結会計年度末における正味売却価額をもって評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/08/10 16:51
(3) デリバティブの評価基準及び評価方法商品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 製品・半製品・仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
時価法によっております。