営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 10億904万
- 2022年12月31日 +162.32%
- 26億4688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。2023/02/10 15:14
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、システム・ソリューション事業であります。
2 セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:14
当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで、以下、「当第3四半期」)の世界経済は、新型コロナウイルス感染症に対する防疫と経済活動の両立が進みました。一方で、インフレ加速や金利の上昇、部材の供給不足に加え、中国における新型コロナウイルスの感染再拡大、ロシア・ウクライナ情勢の長期化が経済に影響を及ぼし、依然として先行きは不透明な状況が続いております。前第3四半期 当第3四半期 前年同期比増減 売上高 5,820 10,589 4,768 81.9% 営業利益 1,009 2,646 1,637 162.3% 経常利益 1,149 2,798 1,649 143.5%
光通信関連市場におきましては、各種クラウドサービスの利用拡大を背景として、通信トラフィックが世界的に増加しております。それに伴い、ネットワークインフラ、データセンタ向けの投資が順調に進みました。