- 6777
- 2026/08/28
- 時価
- 2289億円
- PER 予
- 25.58倍
- 2010年以降
- 赤字-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.81倍
- 2010年以降
- 0.2-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 30.52%
- ROA 予
- 22.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 10億6126万
- 2023年6月30日 +5.38%
- 11億1838万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額971,327千円は、会計処理の確定によりその他の無形固定資産640,266千円及び繰延税金負債169,670千円に配分された結果、470,595千円減少し、500,732千円となっております。2023/08/10 15:15
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ17,921千円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が9,938千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:15
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで、以下、「当第1四半期」)の世界情勢は、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和する一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や資源価格の高騰等による物価上昇、急激な為替変動、部材の供給不足など、先行きが不透明な状況が続いております。前第1四半期 当第1四半期 前年同期比増減 営業利益 848 784 △64 △7.5% 経常利益 1,061 1,118 57 5.4% 親会社株主に帰属する四半期純利益 758 765 6 0.9%
こうした世界情勢の中で、光通信関連市場におきましては、デジタル化の進展や各種クラウドサービスの利用拡大を背景とした通信トラフィックの世界的な増加に伴い、ネットワークインフラ、データセンタ向けの投資が引き続き行われておりますが、目下のところ当社グループの販売先では設備投資に一時の停滞が見られます。他方で、国内外において、光を中心とした革新的技術を活用して新たなコミュニケーション基盤の実現を目指すIOWN構想をはじめとした、5G通信網に代わる次世代のサービスに向けた研究開発が推進されております。