富士通コンポーネント(6719)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億7800万
- 2009年3月31日 -6.23%
- 5億4200万
- 2010年3月31日 -7.01%
- 5億400万
- 2011年3月31日 -5.36%
- 4億7700万
- 2012年3月31日 -6.5%
- 4億4600万
- 2013年3月31日 -8.07%
- 4億1000万
- 2014年3月31日 +13.9%
- 4億6700万
- 2015年3月31日 +11.35%
- 5億2000万
- 2016年3月31日 +19.62%
- 6億2200万
- 2017年3月31日 -5.31%
- 5億8900万
- 2018年3月31日 -3.06%
- 5億7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2018/06/22 14:16
3 提出会社技術開発センター中には、㈱しなの富士通へ貸与中の建物及び構築物239百万円、機械装置及び運搬具901百万円、その他34百万円を含んでおります。
4 ㈱高見澤電機製作所中には、千曲通信工業㈱へ貸与中の建物及び構築物18百万円、土地479百万円(16,891㎡)が含まれております。 - #2 割賦払いによる所有権留保資産の注記
- 所有権が留保されている資産2018/06/22 14:16
設備関係未払金前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 建物及び構築物 49百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 1,505百万円 301百万円
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2018/06/22 14:16
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 建物及び構築物 481百万円 425百万円 土地 1,594百万円 1,594百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/22 14:16
建物 レイアウト変更工事 15百万円
受変電設備更新工事 15百万円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
減価償却費の計算には見積耐用年数を使用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具器具備品 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/06/22 14:16