富士通コンポーネント(6719)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億3400万
- 2009年3月31日 -30.84%
- 2億3100万
- 2010年3月31日 -29.87%
- 1億6200万
- 2011年3月31日 -26.54%
- 1億1900万
- 2012年3月31日 ±0%
- 1億1900万
- 2013年3月31日 +18.49%
- 1億4100万
- 2014年3月31日 -16.31%
- 1億1800万
- 2015年3月31日 -0.85%
- 1億1700万
- 2016年3月31日 -26.5%
- 8600万
- 2017年3月31日 -19.77%
- 6900万
- 2018年3月31日 -11.59%
- 6100万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※3 受取手形の裏書譲渡高2018/06/22 14:16
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 受取手形の裏書譲渡高 29 百万円 22 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、200百万円(前期比57.3%減)となりました。2018/06/22 14:16
当連結会計年度末の財政状態につきましては、資産合計は、前連結会計年度末に比べ348百万円減少し、42,205百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ359百万円減少し、26,275百万円となりました。主に、現金及び預金が919百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,054百万円、商品及び製品が100百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ11百万円増加し、15,929百万円となりました。設備投資は2,036百万円、減価償却費は2,091百万円となっております。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ630百万円減少し、39,219百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ1,021百万円増加し32,792百万円となりました。主に、割賦債務の返済等により未払金が488百万円減少し、支払手形及び買掛金が852百万円、1年内返済予定の長期借入金の流動負債への振替により借入金が269百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1,652百万円減少し、6,426百万円となりました。主に、1年内返済予定の長期借入金の流動負債への振替による長期借入金1,000百万円の減少、1年内返済予定の割賦債務の流動負債への振替等によりその他が630百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びリスク2018/06/22 14:16
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、外貨建売掛債権の範囲内で先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。