6724 セイコーエプソン

6724
2026/09/03
時価
1兆2029億円
PER 予
14.95倍
2010年以降
赤字-81.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.35-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.48%
ROE 予
7.97%
ROA 予
4.37%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

セイコーエプソン(6724)のの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
7億4100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
2【その他】
1.配当決議
2024/02/06 9:37
#2 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/02/06 9:37
#3 ストックオプション制度の内容(連結)
【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2024/02/06 9:37
#4 事業の内容
2【事業の内容】
当第3四半期連結累計期間において、エプソングループ(当社および当社の関係会社を指し、以下「エプソン」という。)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、2023年8月、中東・アフリカ地域における今後の成長戦略を加速させるため、プリンターやプロジェクターをはじめとしたエプソンブランドの商品・サービスを取り扱う新たな販売会社「Epson Middle East FZCO」(所在地:アラブ首長国連邦、ドバイ)を設立しました。
2024/02/06 9:37
#5 事業等のリスク
1【事業等のリスク】
当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
2024/02/06 9:37
#6 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【四半期連結会計期間】
前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日)
注記百万円百万円
売上収益5361,276353,568
売上原価△232,651△222,075
売上総利益128,625131,492
販売費及び一般管理費△97,390△101,595
その他の営業収益549522
その他の営業費用△8,393△6,655
営業利益23,39223,763
金融収益1,1641,184
金融費用△8,022△3,689
持分法による投資利益3022
税引前四半期利益16,56421,281
法人所得税費用△5,500△6,291
四半期利益11,06414,990
四半期利益の帰属
親会社の所有者11,06214,988
非支配持分11
四半期利益11,06414,990
前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日)
注記百万円百万円
その他の包括利益
純損益に振り替えられることのない項目
確定給付制度の再測定4592,059
資本性金融商品の公正価値の純変動233△521
純損益に振り替えられることのない項目合計6931,537
純損益に振り替えられる可能性のある項目
在外営業活動体の換算差額△28,814△16,429
キャッシュ・フロー・ヘッジの有効部分△1,295△165
持分法適用会社に対する持分相当額△54△23
純損益に振り替えられる可能性のある項目合計△30,164△16,618
税引後その他の包括利益合計△29,471△15,080
四半期包括利益合計△18,407△90
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者△18,404△87
非支配持分△3△2
四半期包括利益合計△18,407△90
1株当たり四半期利益
基本的1株当たり四半期利益(円)1032.7645.20
希薄化後1株当たり四半期利益(円)1032.7545.19
2024/02/06 9:37
#7 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【四半期連結累計期間】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
注記百万円百万円
売上収益5,9994,404992,101
売上原価△644,694△647,042
売上総利益349,710345,058
販売費及び一般管理費△268,963△290,732
その他の営業収益4,1261,686
その他の営業費用△2,328△4,315
営業利益82,54451,697
金融収益7,2159,796
金融費用△1,561△1,872
持分法による投資利益9623
税引前四半期利益88,29459,644
法人所得税費用△26,839△17,172
四半期利益61,45542,472
四半期利益の帰属
親会社の所有者61,44842,468
非支配持分73
四半期利益61,45542,472
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
注記百万円百万円
その他の包括利益
純損益に振り替えられることのない項目
確定給付制度の再測定△7,0063,616
資本性金融商品の公正価値の純変動1,6191,131
純損益に振り替えられることのない項目合計△5,3874,748
純損益に振り替えられる可能性のある項目
在外営業活動体の換算差額22,85824,862
キャッシュ・フロー・ヘッジの有効部分1,401665
持分法適用会社に対する持分相当額△1321
純損益に振り替えられる可能性のある項目合計24,24625,549
税引後その他の包括利益合計18,85830,297
四半期包括利益合計80,31472,769
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者80,30672,761
非支配持分78
四半期包括利益合計80,31472,769
1株当たり四半期利益
基本的1株当たり四半期利益(円)10179.35128.08
希薄化後1株当たり四半期利益(円)10179.30128.06
2024/02/06 9:37
#8 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2024/02/06 9:37
#9 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式1,214,916,736
1,214,916,736
2024/02/06 9:37
#10 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
エプソンの報告セグメントは、エプソンの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績の評価をするために定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定されております。
2024/02/06 9:37
#11 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.作成の基礎
エプソンの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。
2024/02/06 9:37
#12 注記事項-偶発債務、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.偶発事象
重要な訴訟
訴訟については、一般的に不確実性を含んでおり、経済的便益の流出可能性についての信頼に足る財務上の影響額の見積りは困難です。経済的便益の流出可能性が高くない、または財務上の影響額の見積りが不可能な場合には引当金は計上しておりません。
2024/02/06 9:37
#13 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
1.報告企業
セイコーエプソン株式会社(以下「当社」という。)は日本国にある株式会社であります。当社の登記されている本店および主要な事業所の住所は、当社ウェブサイト(https://corporate.epson)で開示しております。
当社および当社の関係会社(以下「エプソン」という。)の事業内容および主要な活動は、「5.セグメント情報」に記載しております。
2024/02/06 9:37
#14 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.売上収益
「5.セグメント情報」で記載しているセグメント別の売上収益を、事業別に分解しています。これらの分解した売上収益とセグメント別の売上収益との関連は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
2024/02/06 9:37
#15 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.後発事象
該当事項はありません。
2024/02/06 9:37
#16 注記事項-社債、借入金及びリース負債、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.社債、借入金及びリース負債
社債、借入金及びリース負債の内訳は、以下のとおりであります。
2024/02/06 9:37
#17 注記事項-要約四半期連結財務諸表の承認(IFRS)(連結)
14.要約四半期連結財務諸表の承認
要約四半期連結財務諸表は、2024年2月2日に当社代表取締役社長 小川 恭範および代表取締役専務執行役員経営管理本部長 瀬木 達明によって承認されております。
2024/02/06 9:37
#18 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.資本およびその他の資本項目
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/06 9:37
#19 注記事項-配当金、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.配当金
配当金の支払額は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2024/02/06 9:37
#20 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積りおよび見積りを伴う判断
エプソンの要約四半期連結財務諸表は、収益および費用、資産および負債の測定ならびに四半期連結会計期間末日現在の偶発事象の開示等に関する経営者の見積りおよび仮定を含んでおります。これらの見積りおよび仮定は過去の実績および四半期連結会計期間末日において合理的であると考えられる様々な要素を勘案した経営者の最善の判断に基づいております。しかし、その性質上、将来において、これらの見積りおよび仮定とは異なる結果となる可能性があります。
2024/02/06 9:37
#21 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
3.重要性がある会計方針
エプソンの要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、以下を除き、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。なお、当第3四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積平均年次実効税率を基に算定しております。
2024/02/06 9:37
#22 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.金融商品
(1) 公正価値の算定方法
金融商品の公正価値は、以下のとおり算定しております。
2024/02/06 9:37
#23 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.1株当たり利益
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
2024/02/06 9:37
#24 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日)提出日現在発行数(株)(2024年2月6日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式385,022,278385,022,278東京証券取引所プライム市場権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。
385,022,278385,022,278
2024/02/06 9:37
#25 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
2023年12月31日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式---
議決権制限株式(自己株式等)---
議決権制限株式(その他)---
完全議決権株式(自己株式等)普通株式53,289,600--
完全議決権株式(その他)普通株式331,617,1003,316,171-
単元未満株式普通株式115,578--
発行済株式総数385,022,278--
総株主の議決権-3,316,171-
(注)1.役員報酬BIP信託が所有する当社株式109,170株は、「完全議決権株式(その他)」欄に109,100株(議決権の数1,091個)、「単元未満株式」欄に70株含まれております。
2.証券保管振替機構名義の株式600株(議決権の数6個)は、「完全議決権株式(その他)」欄に含まれております。
2024/02/06 9:37
#26 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
【発行済株式総数、資本金等の推移】2024/02/06 9:37
#27 経営上の重要な契約等
3【経営上の重要な契約等】
当第3四半期連結会計期間において、新たに締結した経営上の重要な契約等はありません。
2024/02/06 9:37
#28 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に対して155億円増加し、1兆3,571億円となりました。これは主に、棚卸資産の減少287億円があった一方で、現金及び現金同等物の増加170億円、売上債権及びその他の債権の増加74億円、未収法人所得税の増加59億円、退職給付に係る資産の増加45億円などがあったことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に対して315億円減少し、5,825億円となりました。これは主に、仕入債務及びその他の債務の減少106億円、社債、借入金及びリース負債の減少273億円などがあったことによるものです。
なお、親会社の所有者に帰属する持分合計は、前連結会計年度末に対して470億円増加し、7,743億円となりました。これは主に、配当金の支払い258億円があった一方で、親会社の所有者に帰属する四半期利益の計上424億円、在外営業活動体の換算差額を主因としたその他の包括利益の計上302億円などがあったことによるものです。2024/02/06 9:37
#29 自己株式等(連結)
【自己株式等】

(注)上記のほか、役員報酬BIP信託が所有する当社株式109,170株を要約四半期連結財務諸表上、自己株式として処理しております。2024/02/06 9:37
#30 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2024/02/06 9:37
#31 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
注記百万円百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー
四半期利益61,45542,472
減価償却費及び償却費51,80451,398
減損損失及び減損損失戻入益(△は益)85234
金融収益及び金融費用(△は益)△5,653△7,923
持分法による投資損益(△は益)△96△23
固定資産除売却損益(△は益)466274
法人所得税費用26,83917,172
売上債権の増減額(△は増加)△25,38172
棚卸資産の増減額(△は増加)△67,96251,047
仕入債務の増減額(△は減少)22,547△9,034
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)△612141
その他2,145△14,366
小計65,636131,467
利息及び配当金の受取額2,3793,593
利息の支払額△862△1,365
法人所得税の支払額△31,160△19,802
営業活動によるキャッシュ・フロー35,993113,893
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
注記百万円百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資有価証券の取得による支出△827△1,343
投資有価証券の売却による収入41,004
有形固定資産の取得による支出△33,853△35,157
有形固定資産の売却による収入235293
無形資産の取得による支出△6,427△5,050
無形資産の売却による収入80
その他△5,026△4,240
投資活動によるキャッシュ・フロー△45,887△44,493
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)140648
長期借入金の返済による支出△18,000-
社債の償還による支出6-△30,000
リース負債の返済による支出△7,343△7,402
配当金の支払額8△21,313△25,862
非支配持分への配当金の支払額△0△0
自己株式の取得による支出7△26,131△1
自己株式取得のための預託金の増減額(△は増加)7△3,928-
財務活動によるキャッシュ・フロー△76,577△62,617
現金及び現金同等物の為替変動による影響10,35310,276
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)△76,11717,059
現金及び現金同等物の期首残高335,239267,380
現金及び現金同等物の四半期末残高259,122284,439
2024/02/06 9:37
#32 要約四半期連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結持分変動計算書】2024/02/06 9:37
#33 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
前連結会計年度(2023年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日)
注記百万円百万円
資産
流動資産
現金及び現金同等物267,380284,439
売上債権及びその他の債権201,801209,297
棚卸資産389,473360,752
未収法人所得税7,65513,598
その他の金融資産112,1642,515
その他の流動資産24,03023,973
流動資産合計892,505894,577
非流動資産
有形固定資産360,866364,346
無形資産25,42526,006
投資不動産1,0971,102
持分法で会計処理されている投資2,1022,139
退職給付に係る資産1,4476,006
その他の金融資産1123,97626,377
その他の非流動資産2,2202,059
繰延税金資産31,93234,494
非流動資産合計449,069462,532
資産合計1,341,5751,357,109
前連結会計年度(2023年3月31日)当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日)
注記百万円百万円
負債及び資本
負債
流動負債
仕入債務及びその他の債務159,658148,989
未払法人所得税5,79813,020
社債、借入金及びリース負債6,1138,61329,593
その他の金融負債113,3372,497
引当金11,32711,806
その他の流動負債152,900148,572
流動負債合計371,635354,479
非流動負債
社債、借入金及びリース負債6,11194,668176,290
その他の金融負債113,7174,637
退職給付に係る負債13,16413,546
引当金8,2528,615
その他の非流動負債15,61516,899
繰延税金負債7,0448,108
非流動負債合計242,461228,097
負債合計614,097582,577
資本
資本金53,20453,204
資本剰余金83,97983,996
自己株式7△55,586△55,454
その他の資本の構成要素119,455145,455
利益剰余金526,299547,198
親会社の所有者に帰属する持分合計727,352774,399
非支配持分125133
資本合計727,477774,532
負債及び資本合計1,341,5751,357,109
2024/02/06 9:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。