セイコーエプソン(6724)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 221億5600万
- 2010年12月31日 +52.97%
- 338億9100万
- 2011年12月31日 -37.73%
- 211億500万
- 2012年12月31日 -44.12%
- 117億9400万
- 2013年12月31日 +535.23%
- 749億1900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結会計期間】2024/02/06 9:37
前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) その他の営業費用 △8,393 △6,655 営業利益 23,392 23,763 金融収益 1,164 1,184 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結累計期間】2024/02/06 9:37
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の営業費用 △2,328 △4,315 営業利益 82,544 51,697 金融収益 7,215 9,796 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、売上収益は、市場在庫調整局面の継続に起因するデバイスの需要減少により、マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントを中心に減少し、9,921億円(前年同期比0.2%減)となりました。2024/02/06 9:37
事業利益は、マイクロデバイス事業における大幅な減収による影響が大きく、543億円(同32.7%減)となりました。また、営業利益は516億円(同37.4%減)、税引前利益は596億円(同32.4%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は424億円(同30.9%減)となりました。
※ 事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しています。