その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 144億5400万
- 2021年12月31日 -78.46%
- 31億1400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結会計期間】2022/02/01 10:21
前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) その他の営業収益 923 3,701 その他の営業費用 △7,506 △586 営業利益 24,614 30,343 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結累計期間】2022/02/01 10:21
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) その他の営業収益 2,496 4,627 その他の営業費用 7,11 △14,454 △3,114 営業利益 33,901 78,471 - #3 注記事項-その他の営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.その他の営業費用2022/02/01 10:21
前第3四半期連結累計期間における「その他の営業費用」には、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために出された各国政府等からの要請や声明等を受け、操業を中止した海外製造子会社の製造固定費等△2,396百万円が含まれております。 - #4 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- エプソンは、前第3四半期連結累計期間において、ウエアラブル・産業プロダクツ事業セグメント(現:マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメント)に含まれるウエアラブル機器事業の有形固定資産について、同事業の収益性低下による減損損失3,614百万円を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はマネジメントが承認した5年の事業計画等を基礎とした将来キャッシュ・フローを税引前割引率(7.7%)により現在価値に割引いて算定しております。2022/02/01 10:21
なお、減損損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。