- 6724
- 2026/08/31
- 時価
- 1兆2062億円
- PER 予
- 15倍
- 2010年以降
- 赤字-81.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.35-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 481億2700万
- 2022年9月30日 +22.91%
- 591億5200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結会計期間】2022/11/01 9:59
前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) その他の営業費用 △1,844 △980 営業利益 24,457 27,937 金融収益 395 7,222 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【四半期連結累計期間】2022/11/01 9:59
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他の営業費用 △3,102 △1,720 営業利益 48,127 59,152 金融収益 779 13,573 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、売上収益は、半導体などの部品調達難や物流遅延による製品供給不足が第1四半期から第2四半期にかけて徐々に改善が見られたこと、値上げによる高値販売、デバイス事業における市場需要の継続、さらに円安進行による為替のプラス影響があったことで、前年同期を上回る6,331億円(前年同期比15.0%増)となりました。2022/11/01 9:59
事業利益(※)は、増収となる一方、部材費や輸送価格などの高騰による製造コストアップの影響が大きく、広告販促費を中心とした費用抑制は継続したものの、前年同期並みの495億円(同0.4%減)となりました。営業利益は、主に米ドル高の進行による為替差益の計上などがあり、591億円(同22.9%増)、税引前利益は717億円(同49.9%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は503億円(同38.0%増)となりました。
※ 事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しています。