有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費用および金額は、次のとおりであります。2023/06/28 9:05
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 2,637 2,591 研究開発費 21,562 21,907 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注2)セグメント損益(事業利益)の「調整額」△55,214百万円には、セグメント間取引消去581百万円および全社費2023/06/28 9:05
用・その他△55,796百万円が含まれております。全社費用・その他は、主に基礎研究に関する研究開発費および
報告セグメントに帰属しない新規事業・本社機能に係る収益、費用であります。 - #3 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりであります。2023/06/28 9:05
(単位:百万円) 従業員給付費用 △121,886 △138,892 研究開発費 △46,083 △44,357 販売促進費 △26,270 △32,738 - #4 研究開発活動
- エプソンは、技術開発を通じた社会課題の解決を目指し、新しい発想や、やり方に果敢にチャレンジしていきます。2023/06/28 9:05
(2)研究開発費
当連結会計年度の研究開発費総額は443億円であり、売上収益の3.3%にあたります。各セグメントの内訳は、プリンティングソリューションズ事業が161億円、ビジュアルコミュニケーション事業が57億円、マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業が70億円、その他および全社が154億円です。なお、その他および全社の研究開発費には、事業強化や新規事業創出のための技術基盤の構築に必要な研究開発などを含みます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (調整額)2023/06/28 9:05
報告セグメントに帰属しない基礎研究に関する研究開発費や新規事業・本社機能に係る収益、費用の計上などにより、報告セグメントの利益の合計額との調整額が△573億円(前期の調整額は△552億円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況