セイコーエプソン(6724)のセグメント損益(事業利益) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- -1億7500万
- 2019年6月30日 -15.43%
- -2億200万
- 2020年6月30日 -7.92%
- -2億1800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)セグメント損益(事業利益)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。2023/08/01 9:18
(注2)セグメント損益(事業利益)の「調整額」△13,441百万円には、セグメント間取引消去145百万円および全社費用・その他△13,587百万円が含まれております。全社費用・その他は、主に基礎研究に関する研究開発費および報告セグメントに帰属しない新規事業・本社機能に係る収益、費用であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、売上収益は、円安進行による為替のプラス影響を受け、プリンティングソリューションズ事業セグメントやビジュアルコミュニケーション事業セグメントを中心に増加し、前年同期を上回る3,148億円(前年同期比5.7%増)となりました。2023/08/01 9:18
事業利益は、マイクロデバイス事業における大幅な減収による影響が大きく、円安による為替のプラス影響はありましたが、前年同期を下回る155億円(同31.1%減)となりました。また、営業利益は197億円(同36.8%減)、税引前利益は282億円(同23.7%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は201億円(同24.3%減)となりました。
※ 事業利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しています。