- 6675
- 2026/10/09
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 2.24倍
- 2010年以降
- 赤字-101.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.25-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.89%
- ROE 予
- 35.01%
- ROA 予
- 23.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サクサ(6675)の従業員数 - 有機ELデバイス事業(有機ELデバイス、その他)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 118
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5 当連結会計年度より事業区分を変更しており、「区分」については変更後の事業区分を記載しております。2026/06/24 14:53
6 従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員数を外書きしております。
7 上記に記載しているほか、国内子会社にサクサビジネスシステム株式会社がありますが、主要な設備はないため記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (分解情報の区分変更)2026/06/24 14:53
当連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益を分解した情報について、当企業グループの事業内容を適切に表示するために表示方法を変更しております。この変更に伴い、当企業グループの営業収益は、「サクサブランド事業」、「OEM事業」、「システム事業」および「有機ELデバイス事業(有機ELデバイス、その他)」の4つの種類に分解し認識しております。
なお、当該区分変更を反映させるため、前連結会計年度についても組替えを行ったものを記載しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 14:53
(注)1 従業員数は、就業人員であります。区分 従業員数(名) サクサブランド事業 414(57) OEM事業 243(30) システム事業 180(16) 有機ELデバイス事業(有機ELデバイス、その他) 118(8) 管理部門(共通) 344(40) 合計 1,299(151)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 研究開発活動
- さらに、ワークスタイルおよびコミュニケーション領域においては、音声、映像およびテキストを組み合わせたマルチモーダルソリューションの実現に向け、AI音声ボット、自動翻訳・要約、音声解析等の技術検証を進め、サービスの有用性および実装可能性の確認に取組みました。2026/06/24 14:53
(4) 有機ELデバイス事業(有機ELデバイス、その他)における研究開発活動
当該事業における研究開発費は、主に顧客の要望に応えるための研究開発活動を行っており、専ら顧客の専用デバイスに関する原価となるため計上はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業の営業収益は、6,269百万円(前年同期比360百万円減)となりました。主な要因は、映像ソリューション案件の受注が減少したことによるものです。2026/06/24 14:53
有機ELデバイス事業(有機ELデバイス、その他)の営業収益は、5,306百万円(前年同期比2,749百万円増)となりました。主な要因は、株式会社ソアー(2024年7月31日、連結子会社化)の業績を2025年3月期は第3四半期連結会計期間より損益計算書に連結しましたが、2026年3月期は期首より業績に含めたことによるものです。当期においても、同社の技術力と高い品質が引き続き評価され、有機ELデバイスの量産案件を中心に、受注は堅調に推移しました。
当連結会計年度末の財政状態の概況は、次のとおりです。