売上高
連結
- 2014年3月31日
- 431億300万
- 2015年3月31日 +1.33%
- 436億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/26 11:38
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2015/06/26 11:38
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/26 11:38
(注) セグメント情報との関連は、単一セグメントであるため記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称 売上高 NTTグループ 10,063 - #4 業績等の概要
- さらに、継続的な事業成長と収益の拡大を目指し、グループガバナンスの強化とスピードある事業推進体制を構築するための機構改革およびグループ内の経営資源の集中とさらなる経営の効率化を図るための連結子会社再編を平成27年4月1日に、それぞれ実施いたしました。2015/06/26 11:38
売上高は、アミューズメント市場向け商品の減少はありましたが、キーテレホンシステムや加工受託の増加により436億7千7百万円(前期比 1.3%増)となりました。利益面では、為替変動の影響はありましたが、売上高の増加や総原価低減の取り組み効果等により経常利益は8億6千2百万円(前期経常損失5億9千1百万円)となりました。また、法定実効税率の変更による繰延税金資産の取り崩しにより、当期純利益は2億8千7百万円(前期純損失4億5千9百万円)となりました。
分野別の営業の概況は、次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 11:38
当連結会計年度の売上高は、アミューズメント市場向け商品の減少はありましたが、キーテレホンシステムや加工受託の増加により436億7千7百万円(前期比 1.3%増)となりました。
ネットワークソリューション分野の売上高は、214億2千6百万円(前期比 4.6%増)となりました。これは、キーテレホンシステムおよびUTM等が増加したことによるものです。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- (4) 重要な引当金の計上基準2015/06/26 11:38
① 貸倒引当金売掛債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 ② 製品保証引当金出荷済製品のアフターサービス費用等の発生に備え、売上高に製品保守費の実績割合を乗じた相当額に将来の保証見込みを加味した額を計上しております。 ③ 役員賞与引当金役員の賞与支払に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。なお、当連結会計年度に係る役員賞与は支給しないため、当連結会計年度において役員賞与引当金は計上しておりません。