純資産
連結
- 2014年3月31日
- 215億9900万
- 2015年3月31日 -2.7%
- 210億1500万
- 2016年3月31日 -2.41%
- 205億900万
個別
- 2014年3月31日
- 210億3400万
- 2015年3月31日 -1.33%
- 207億5400万
- 2016年3月31日 -1.1%
- 205億2600万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準および評価方法2020/10/12 13:48
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有価証券その他有価証券a 時価のあるもの……連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) b 時価のないもの……移動平均法による原価法 ② デリバティブ………時価法 ③ たな卸資産a 商品及び製品移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)b 仕掛品個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)c 原材料及び貯蔵品最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
- #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準および評価方法2020/10/12 13:48
① 有価証券その他有価証券a 時価のあるもの……連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) b 時価のないもの……移動平均法による原価法 ② デリバティブ………時価法 ③ たな卸資産a 商品及び製品移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)b 仕掛品個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)c 原材料及び貯蔵品最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/12 13:48
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 21,015 20,509 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 137 134 (うち非支配株主持分(百万円)) (137) (134)