営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -3234万
- 2016年12月31日 -999.99%
- -4億4932万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、3,073百万円(前年同期比16.8%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が2,397百万円(同20.1%減)、その他が676百万円(同2.3%減)となりました。また、海外売上比率は71.5%となりました。2017/02/09 10:13
利益面においては、売上高総利益率は58.5%となり、売上総利益は1,797百万円(同20.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は、経費削減に努めたことより2,246百万円(同1.8%減)となりました。その結果、営業損失は449百万円(前年同期は営業損失32百万円)、経常損失は540百万円(前年同期は経常損失50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は589百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失126百万円)をそれぞれ計上致しました。
なお、当社グループは、映像通信機器のメーカーとして事業を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類しておりません。