営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -4億4932万
- 2017年12月31日 -36.2%
- -6億1198万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、2,346百万円(前年同期比23.7%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が1,692百万円(同29.4%減)、その他が653百万円(同3.3%減)となりました。また、海外売上比率は73.7%(前年同期71.5%)となりました。2018/01/31 10:27
販売費及び一般管理費は、経費削減に努めたことにより1,934百万円(同13.9%減)となりました。その結果、営業損失は611百万円(前年同期は営業損失449百万円)、経常損失は620百万円(前年同期は経常損失540百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、当社が投資有価証券として保有していた株式を売却し26百万円特別損失を計上したことから、653百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失589百万円)をそれぞれ計上致しました。
なお、当社グループは、映像通信機器のメーカーとして事業を行っており、当該事業以外に事業の種類がないため、セグメント別に事業を分類しておりません。