有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2024/01/25 15:26
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2 株主資本の著しい変動2024/01/25 15:26
当社が2023年3月23日に発行した第16回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本金及び資本剰余金がそれぞれ209,063千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,467,950千円、資本剰余金が902,291千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定の無い当社における標準となる株式であります。2024/01/25 15:26
2 提出日現在の発行数には、2024年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 第16回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使による増加であります。2024/01/25 15:26 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- エ.資本政策等2024/01/25 15:26
現時点で実行可能な手段は第16回及び第17回新株予約権の発行による資金調達方法に限定されておりますので、業績の改善を図りながら、新たな資金調達の手段を検討してまいりますが、様々な要因に影響されるため、実施可能性やその時期、金額等を予測することは困難です。
上記施策の確実な実施により、当社グループの経営基盤を強化してまいりますが、半導体市場の正常化の時期、地政学的リスクの影響が解消される時期は、未だ不透明であることから、今後の売上高や営業キャッシュ・フローに及ぼす影響の程度や期間については不確実性があります。また、資金調達も含め、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/01/25 15:26
第16回新株予約権 第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで) 当該期間に権利行使された当該行使条件付新株予約権の数(個) 24,500 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 2,450,000 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 41 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 100 当該期間の末日における権利行使をされた当該行使価額修正条項付新株予約権等の数の累計(個) 104,670 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権等に係る累計の交付株式数(株) 10,467,000 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権等に係る累計の平均行使価額等(円) 45 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権等に係る累計の資金調達額(百万円) 475