臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/25 15:53
- 【資料】
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提出理由
当社は、2021年5月25日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項および第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人まほろば
② 退任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
(2)異動の年月日
2021年6月25日(第28期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2019年6月22日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
2019年4月1日から2020年3月31日までの第27期連結会計年度の連結計算書類の監査について、子会社MEDIA LINKS,INC.が所在するアメリカ合衆国コネチカット州で新型コロナウイルス感染症拡大阻止のため外出禁止令が出されたことにより実地棚卸を実施していないため、棚卸資産の数量について十分かつ適切な監査証拠を入手できなかったことから、限定付適正意見が付された監査報告書を受領しております。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東邦監査法人は、2021年6月25日開催予定の第28期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
今般、東邦監査法人より、人員不足により現状の業務体制では適切な監査チームの編成が困難との理由から任期満了をもって会計監査人を退任する旨の意向を受けました。その後、複数の監査法人と協議のうえ検討してまいりました。
その結果、監査法人まほろばが当社の事業規模に適した会計監査人としての専門性、独立性、経済性および監査品質の確保、監査計画および監査体制の適切性を有し、会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
(ⅰ)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
(ⅱ)監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人まほろば
② 退任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
(2)異動の年月日
2021年6月25日(第28期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2019年6月22日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
2019年4月1日から2020年3月31日までの第27期連結会計年度の連結計算書類の監査について、子会社MEDIA LINKS,INC.が所在するアメリカ合衆国コネチカット州で新型コロナウイルス感染症拡大阻止のため外出禁止令が出されたことにより実地棚卸を実施していないため、棚卸資産の数量について十分かつ適切な監査証拠を入手できなかったことから、限定付適正意見が付された監査報告書を受領しております。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東邦監査法人は、2021年6月25日開催予定の第28期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
今般、東邦監査法人より、人員不足により現状の業務体制では適切な監査チームの編成が困難との理由から任期満了をもって会計監査人を退任する旨の意向を受けました。その後、複数の監査法人と協議のうえ検討してまいりました。
その結果、監査法人まほろばが当社の事業規模に適した会計監査人としての専門性、独立性、経済性および監査品質の確保、監査計画および監査体制の適切性を有し、会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
(ⅰ)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
(ⅱ)監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上