I-PEX(6640)の建物及び構築物の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 84億735万
- 2009年3月31日 -7.11%
- 78億932万
- 2010年3月31日 +1.55%
- 79億3029万
- 2010年12月31日 +2.16%
- 81億135万
- 2011年3月31日 +13.96%
- 92億3197万
- 2011年6月30日 +1.44%
- 93億6473万
- 2011年9月30日 -2.24%
- 91億5532万
- 2011年12月31日 +1.06%
- 92億5191万
- 2012年3月31日 +2.68%
- 95億10万
- 2012年6月30日 -0.24%
- 94億7733万
- 2012年9月30日 +1.14%
- 95億8503万
- 2012年12月31日 +3.29%
- 99億21万
- 2013年3月31日 +5.66%
- 104億6017万
- 2013年6月30日 +1.26%
- 105億9206万
- 2013年9月30日 -0.2%
- 105億7126万
- 2013年12月31日 +2.94%
- 108億8219万
- 2014年3月31日 -0.24%
- 108億5612万
- 2014年6月30日 -0.29%
- 108億2460万
- 2014年9月30日 +2.95%
- 111億4390万
- 2014年12月31日 +3.44%
- 115億2677万
- 2015年3月31日 +0.2%
- 115億4972万
- 2015年6月30日 +1.65%
- 117億3972万
- 2015年9月30日 +11.26%
- 130億6207万
- 2015年12月31日 +0.56%
- 131億3460万
- 2016年3月31日 -1.63%
- 129億2100万
- 2016年6月30日 -3.38%
- 124億8400万
- 2016年9月30日 -0.53%
- 124億1800万
- 2016年12月31日 +4.35%
- 129億5800万
- 2017年3月31日 -0.51%
- 128億9200万
- 2017年6月30日 +0.45%
- 129億5000万
- 2017年9月30日 +1.26%
- 131億1300万
- 2017年12月31日 +3.13%
- 135億2400万
- 2018年3月31日 +0.96%
- 136億5400万
- 2018年6月30日 +0.7%
- 137億4900万
- 2018年9月30日 +3.22%
- 141億9200万
- 2018年12月31日 -0.61%
- 141億600万
- 2019年3月31日 +21.49%
- 171億3800万
- 2019年6月30日 -1.61%
- 168億6200万
- 2019年9月30日 +0.82%
- 170億
- 2019年12月31日 +1.77%
- 173億100万
- 2020年3月31日 -0.44%
- 172億2500万
- 2020年6月30日 +17.66%
- 202億6700万
- 2020年9月30日 +0.75%
- 204億1800万
- 2020年12月31日 +0.84%
- 205億8900万
- 2021年3月31日 +2.34%
- 210億7000万
- 2021年6月30日 +0.58%
- 211億9300万
- 2021年9月30日 +0.65%
- 213億3100万
- 2021年12月31日 +16.1%
- 247億6600万
- 2022年3月31日 +2.52%
- 253億8900万
- 2022年6月30日 +4.74%
- 265億9200万
- 2022年9月30日 +1.15%
- 268億9900万
- 2022年12月31日 -1.88%
- 263億9200万
- 2023年3月31日 +0.44%
- 265億900万
- 2023年6月30日 +0.43%
- 266億2200万
- 2023年9月30日 +2%
- 271億5500万
- 2023年12月31日 +1.47%
- 275億5300万
- 2024年3月31日 +1.76%
- 280億3800万
- 2024年6月30日 +3.25%
- 289億4800万
- 2024年9月30日 -2.35%
- 282億6900万
- 2024年12月31日 +2.45%
- 289億6300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/08/10 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県小郡市等 遊休資産 機械装置及び運搬具、建設仮勘定 島根県松江市 遊休資産 建物及び構築物
対象資産は、当第2四半期連結累計期間において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(190百万円)として特別損失に計上しております。