I-PEX(6640)の建物及び構築物(純額)の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 44億2547万
- 2009年3月31日 -14.76%
- 37億7228万
- 2010年3月31日 -4.3%
- 36億999万
- 2010年12月31日 -4.29%
- 34億5518万
- 2011年3月31日 +30.88%
- 45億2199万
- 2011年6月30日 -1.21%
- 44億6741万
- 2011年9月30日 -4.53%
- 42億6521万
- 2011年12月31日 -0.75%
- 42億3306万
- 2012年3月31日 +0.64%
- 42億5997万
- 2012年6月30日 -1.2%
- 42億904万
- 2012年9月30日 -0.2%
- 42億47万
- 2012年12月31日 +2.78%
- 43億1738万
- 2013年3月31日 +6.22%
- 45億8585万
- 2013年6月30日 -0.81%
- 45億4855万
- 2013年9月30日 -2.66%
- 44億2756万
- 2013年12月31日 +0.28%
- 44億3985万
- 2014年3月31日 -1.8%
- 43億5983万
- 2014年6月30日 -2.75%
- 42億3986万
- 2014年9月30日 +0.35%
- 42億5449万
- 2014年12月31日 +0.97%
- 42億9578万
- 2015年3月31日 +0.17%
- 43億294万
- 2015年6月30日 -0.36%
- 42億8756万
- 2015年9月30日 +33.93%
- 57億4215万
- 2015年12月31日 -1.52%
- 56億5467万
- 2016年3月31日 -3.23%
- 54億7200万
- 2016年6月30日 -4.5%
- 52億2600万
- 2016年9月30日 -1.76%
- 51億3400万
- 2016年12月31日 +2.16%
- 52億4500万
- 2017年3月31日 -2.27%
- 51億2600万
- 2017年6月30日 -1.07%
- 50億7100万
- 2017年9月30日 -0.34%
- 50億5400万
- 2017年12月31日 +5.74%
- 53億4400万
- 2018年3月31日 +0.73%
- 53億8300万
- 2018年6月30日 -0.09%
- 53億7800万
- 2018年9月30日 +4.74%
- 56億3300万
- 2018年12月31日 -1.79%
- 55億3200万
- 2019年3月31日 +51.86%
- 84億100万
- 2019年6月30日 -3.98%
- 80億6700万
- 2019年9月30日 +0.33%
- 80億9400万
- 2019年12月31日 -0.22%
- 80億7600万
- 2020年3月31日 -0.74%
- 80億1600万
- 2020年6月30日 +35.38%
- 108億5200万
- 2020年9月30日 +0.6%
- 109億1700万
- 2020年12月31日 +2.53%
- 111億9300万
- 2021年3月31日 +0.71%
- 112億7200万
- 2021年6月30日 -0.75%
- 111億8700万
- 2021年9月30日 -0.46%
- 111億3600万
- 2021年12月31日 +27.23%
- 141億6800万
- 2022年3月31日 +0.8%
- 142億8100万
- 2022年6月30日 +3.14%
- 147億2900万
- 2022年9月30日 +0.05%
- 147億3700万
- 2022年12月31日 -2.52%
- 143億6600万
- 2023年3月31日 -0.88%
- 142億4000万
- 2023年6月30日 -1.08%
- 140億8600万
- 2023年9月30日 +1.69%
- 143億2400万
- 2023年12月31日 +2.86%
- 147億3300万
- 2024年3月31日 -0.21%
- 147億200万
- 2024年6月30日 +1.5%
- 149億2300万
- 2024年9月30日 -3.06%
- 144億6700万
- 2024年12月31日 +0.95%
- 146億500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/08/10 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県小郡市等 遊休資産 機械装置及び運搬具、建設仮勘定 島根県松江市 遊休資産 建物及び構築物
対象資産は、当第2四半期連結累計期間において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(190百万円)として特別損失に計上しております。