- 6640
- 2025/03/07
- 時価
- 550億円
- PER
- 44.31倍
- 2011年以降
- 赤字-223.84倍
(2011-2024年) - PBR
- 0.88倍
- 2011年以降
- 0.34-2.1倍
(2011-2024年) - 配当
- 0.68%
- ROE
- 2.37%
- ROA
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1億4157万
- 2015年3月31日 +320.57%
- 5億9540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。2015/05/11 15:07
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/11 15:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 関連するエレクトロニクス市場において在庫調整等の影響もあり、一部減速感が見られたものの、概ね堅調に推移しました。このような状況の中、スマートフォン等のタブレット端末向けを中心にアンテナ用の超小型RF同軸コネクタが伸長しました。細線同軸コネクタは、ノートパソコンの需要がウィンドウズXPのサポート終了に伴う更新需要の収束もあり伸び悩みましたが、主要用途であるノートパソコンのパネル向けに加え、新たな分野への拡販に努めたことから堅調に推移しました。HDD関連部品は、サーバー向けの受注が好調であったことから、RAMP等の機構部品が伸長しました。2015/05/11 15:07
この結果、当事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は7,012百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、営業利益は1,000百万円(前年同四半期比221.7%増)となりました。
② 自動車部品事業