- 6640
- 2025/03/07
- 時価
- 550億円
- PER
- 44.31倍
- 2011年以降
- 赤字-223.84倍
(2011-2024年) - PBR
- 0.88倍
- 2011年以降
- 0.34-2.1倍
(2011-2024年) - 配当
- 0.68%
- ROE
- 2.37%
- ROA
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。2017/11/10 15:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- スマートフォンやパソコン等の販売が堅調に推移したことを受けて、それらに使用されるコネクタを中心に伸長しました。中でも、アンテナ用超小型RF同軸コネクタは、IoT化の進展に伴う無線通信需要の増大が後押しとなり、使用用途が拡大したことから伸長しました。細線同軸コネクタについても、ノートパソコンのパネル向けに需要が伸長したことから好調を維持しました。また、FPC/FFCコネクタが好調に推移したことに加え、基板対基板コネクタは、高速伝送時のノイズ対策を施した新開発フルシールドコネクタが引き続き伸長しました。HDD関連部品は、HDDの大容量化が進む中、データセンター等のサーバー向けを中心に安定した受注が継続しました。2017/11/10 15:00
この結果、当事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は21,891百万円(前年同四半期比14.3%増)となり、営業利益は2,628百万円(前年同四半期比404.2%増)となりました。
② 自動車部品事業