営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 17億3700万
- 2018年9月30日 -43.93%
- 9億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。2018/11/12 15:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電気・電子部品事業は、上半期におけるスマートフォンをはじめとするモバイル端末の販売不振やIoT分野の需要減少に底打ち感が見られ、足元では主要製品であるコネクタを中心に緩やかながら回復基調となりました。アンテナ用超小型RF同軸コネクタは、IoT分野の需要に回復の兆しが見られる一方、スマートフォン向けが本格回復に至らず、伸び悩みました。細線同軸コネクタは、ノートパソコンのパネル接続向けを中心に比較的堅調を維持しましたが、前年並みの水準に留まりました。基板対基板コネクタは、販売先の在庫調整が一巡したことに加え、新モデルのパソコンに継続採用されたこともあり、堅調に推移しました。HDD関連部品は、パソコン向けは低迷しましたが、サーバー等の大容量HDD向けの需要は底堅く推移しました。2018/11/12 15:00
この結果、当事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は21,306百万円(前年同四半期比2.7%減)となり、営業利益は1,463百万円(前年同四半期比44.3%減)となりました。
② 自動車部品事業