有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に係る条件付取得対価の会計処理)2022/11/11 15:00
2022年6月に行われた当社によるKRYSTAL株式会社の取得について当第3四半期連結会計期間において条件付取得対価の支払が確定したことにより、支払対価を取得原価として取得時に発生したものとみなし追加的にのれんを認識しました。
1.追加的に認識した取得原価(のれん認識額) 1,120百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/11 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 4,986百万円 5,310百万円 のれんの償却額 - 59 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 15:00
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/11/11 15:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して5,663百万円増加し、97,353百万円となりました。主な増加要因は、のれん2,313百万円、機械装置及び運搬具2,067百万円、仕掛品861百万円等であります。
負債につきましては、76百万円増加の34,991百万円となり、主な増加要因は、長期借入金1,145百万円等であり、主な減少要因は、支払手形及び買掛金599百万円、未払法人税等263百万円等であります。