- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,467百万円減少し、売上原価は2,310百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ156百万円減少しております。
また、利益剰余金の当期首残高は、50百万円減少しております。
2022/11/11 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
わが国では、新型コロナウイルスの感染状況は緩やかに改善したものの、長期化するウクライナ情勢に加えて急激な円安の進行が資源価格の高騰に追い打ちをかけるなど、国内経済は予断を許さない状況が継続しています。
このような状況の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は45,531百万円(前年同四半期比9.1%減)、営業利益2,230百万円(前年同四半期比60.9%減)、経常利益4,149百万円(前年同四半期比35.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,342百万円(前年同四半期比52.7%減)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/11/11 15:00