有価証券報告書-第59期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(注)調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△3,130百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,206百万円、報告セグメント間の相殺消去額76百万円を含んでおります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額15,806百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産16,504百万円、報告セグメント間の相殺消去額△697百万円を含んでおります。
全社資産は、主に現金及び預金、土地であります。
(3)減価償却費の調整額263百万円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であり、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,036百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であります。
(1)セグメント利益の調整額△3,130百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,206百万円、報告セグメント間の相殺消去額76百万円を含んでおります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額15,806百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産16,504百万円、報告セグメント間の相殺消去額△697百万円を含んでおります。
全社資産は、主に現金及び預金、土地であります。
(3)減価償却費の調整額263百万円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であり、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,036百万円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であります。