6923 スタンレー電気

6923
2026/05/15
時価
4393億円
PER 予
12.61倍
2010年以降
9.96-30.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.65-2.28倍
(2010-2026年)
配当 予
3.18%
ROE 予
7.49%
ROA 予
4.2%
資料
Link
CSV,JSON

スタンレー電気(6923)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
16億6900万
2013年12月31日 +41.1%
23億5500万
2014年9月30日 -26.16%
17億3900万
2014年12月31日 +36.23%
23億6900万
2015年6月30日 -75.39%
5億8300万
2015年9月30日 +124.7%
13億1000万
2015年12月31日 +102.75%
26億5600万
2016年6月30日 -67.09%
8億7400万
2016年9月30日 +83.41%
16億300万
2016年12月31日 +34.37%
21億5400万
2017年6月30日 -74.65%
5億4600万
2017年9月30日 +125.46%
12億3100万
2017年12月31日 +59.3%
19億6100万
2018年6月30日 -55.23%
8億7800万
2018年9月30日 +86.9%
16億4100万
2018年12月31日 +42.17%
23億3300万
2019年6月30日 -72.18%
6億4900万
2019年9月30日 +127.58%
14億7700万
2019年12月31日 +52.06%
22億4600万
2020年6月30日 -78.98%
4億7200万
2020年9月30日 +240.68%
16億800万
2020年12月31日 +39.18%
22億3800万
2021年6月30日 -75.42%
5億5000万
2021年9月30日 +113.09%
11億7200万
2021年12月31日 +87.2%
21億9400万
2022年6月30日 -72.79%
5億9700万
2022年9月30日 +100.67%
11億9800万
2022年12月31日 +72.62%
20億6800万
2023年6月30日 -72.44%
5億7000万
2023年9月30日 +100%
11億4000万
2023年12月31日 +77.11%
20億1900万
2024年6月30日 -60.18%
8億400万
2024年9月30日 +75.12%
14億800万
2024年12月31日 +64.77%
23億2000万
2025年6月30日 -68.58%
7億2900万
2025年9月30日 +105.49%
14億9800万
2025年12月31日 +66.02%
24億8700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)243,987509,565
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)20,91253,030
2025/06/24 13:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「自動車機器事業」は、主に自動車メーカーに販売する自動車用照明製品を製造しております。「コンポーネンツ事業」は、主に電機・自動車関連メーカーに販売する電子デバイス製品を製造しております。「電子応用製品事業」は、主に電機・自動車・自動車関連メーカーに販売する液晶用バックライト、ストロボ、操作パネル等の得意先の仕様に合わせたユニットやモジュールといった電子応用製品を製造しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/24 13:10
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/24 13:10
#4 事業等のリスク
(5) 自動車業界の動向による影響について
当社グループでは、自動車機器製品が連結売上高の約8割を占めるため、自動車業界動向の変動により、当社グループの業績及び財務状況は影響を受ける可能性があります。
(6) 競争環境について
2025/06/24 13:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間取引は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 13:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 米州のうち、米国は81,651百万円であります。
3 アジア・大洋州のうち、タイは54,236百万円であります。2025/06/24 13:10
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
世界中の当社グループ社員が一丸となって、同じベクトルで挑戦し、成果を出していく姿がOne Stanleyです。One Stanleyとなることで、スピードのある価値提供をグローバルで実現していきます。
当社グループの経営指標としては、2023年度からスタートしました第Ⅷ期中期3ヶ年経営計画を2024年5月にアップデートし、2026年3月期において売上高5,900億円、営業利益率10.5%(責任利益10%)、ROE8%の達成を目標としております。しかしながら、当社グループを取り巻く事業環境は、第Ⅷ期中期3ヶ年経営計画策定時とは著しく変化しており、直近では米国の通商政策等により大きな影響を受けております。当社グループとしては、自動車機器事業の持続的な成長及び生産革新による合理化に加え、資本効率を重視したバランスシートコントロール等に取り組んでまいります。
株主の皆さまにおかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申しあげます。
2025/06/24 13:10
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、中国で景気は足踏み状態にあり、欧州で持ち直しの動きがみられました。日本及びアジア各国では緩やかに回復し、米国では景気は拡大しました。
以上のような事業環境のもと、当社グループの売上高は、Thai Stanley Electric Public Co., Ltd.及びStanley-Angstrom Electric da Amazonia Ltda.の連結子会社化、並びに為替によるプラスの影響がありました。地域別では、中国及びアジアにおける日本車の販売不振による影響を受けたものの、米州の販売は堅調に推移しました。営業利益については、生産革新による合理化効果のプラスの影響があり、また、前連結会計年度に計上した過去の品質問題に関わる費用の剥落の影響がありました。親会社株主に帰属する当期純利益は、HexaTech, Inc.ののれん及び無形資産の減損を行った一方で、Thai Stanley Electric Public Co., Ltd.の連結子会社化にあたり同社の資産及び負債の時価評価を行った結果、特別利益として負ののれん発生益を計上した影響がありました。
その結果、当連結会計年度における、売上高は5,095億6千5百万円(前期比7.9%増)、営業利益は490億2百万円(前期比36.7%増)、経常利益は554億5千4百万円(前期比15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は320億5千8百万円(前期比21.0%増)となりました。
2025/06/24 13:10
#9 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高49,618百万円49,486百万円
仕入高49,584百万円43,241百万円
2025/06/24 13:10
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1. 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 13:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。