建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 287億9700万
- 2015年3月31日 -4.57%
- 274億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/26 14:59 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2015/06/26 14:59
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 23百万円 11百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/26 14:59
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 120百万円 71百万円 機械装置及び運搬具 229百万円 393百万円 - #4 対処すべき課題(連結)
- すなわち、市場や市況が急激に変化するような、いかなる環境においても振り回されない、真に体質の強い企業集団を目指し、最適な「ものづくり」を追求する生産革新活動を、間接部門を含む全てのビジネスプロセスにまで展開し、より広範囲で高度な生産性向上を日々目指してまいります。2015/06/26 14:59
当社グループでは、「生産革新活動」で培ってきたノウハウを建物の設計段階から取り入れ、投資効率を最大限に追求した工場として展開し、生産効率を最大限に高めております。
その展開のひとつとして、LED照明製品・光学レンズシート・超薄型導光板を製造する「㈱スタンレー宮城製作所」の事業の再編・拡張を目的とした新工場の建設を宮城県登米市内で進めております。新工場では、将来の自動車機器製品の本格生産を目指してまいります。なお、新工場は平成26年9月に着工、平成27年9月操業開始の予定です。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 取得価額から直接控除している保険差益の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2015/06/26 14:59
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 452百万円 452百万円 機械及び装置 21百万円 20百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品は、自動車機器事業製造設備7,099百万円、電子応用製品事業製造設備394百万円、研究開発設備148百万円、コンポーネンツ事業製造設備84百万円であります。2015/06/26 14:59
建設仮勘定は、未稼働金型4,785百万円、機械及び装置2,894百万円、工具、器具及び備品880百万円、製作中機械及び装置518百万円、仕掛中金型383百万円、建物43百万円であります。
2 減少の主な内訳 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2015/06/26 14:59