営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 216億2500万
- 2020年9月30日 -59.96%
- 86億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- い基礎的試験研究費及び管理部門に係る費用であります。2020/11/12 15:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない身体障害者雇用促進事業、グループに対する金融・
経営サービス等の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△241百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,826百万円、セグメント間取引消去2,520百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しな
い基礎的試験研究費及び管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、感染症)の影響により、依然として厳しい状況にあるものの、中国では持ち直してきており、わが国及び米州、欧州では持ち直しの動きがみられ、アジアでは下げ止まりつつあります。2020/11/12 15:03
以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、自動車機器事業の回復や液晶用バックライトの販売好調などにより、回復へ転じつつあります。しかしながら前年同期比でみると、当第1四半期連結会計期間を中心に感染症拡大防止のための生産活動の一時停止や減産を行ったため、主に自動車関連製品が大きく減少した結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は1,558億1千1百万円(前年同期比23.8%減)、営業利益は86億5千9百万円(前年同期比60.0%減)、経常利益は95億2千6百万円(前年同期比61.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億7千万円(前年同期比75.9%減)と減収減益になりました。
② セグメント情報の概況