営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 317億3700万
- 2020年12月31日 -27.02%
- 231億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- い基礎的試験研究費及び管理部門に係る費用であります。2021/02/12 15:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない身体障害者雇用促進事業、グループに対する金融・
経営サービス等の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額211百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,948百万円、セグメント間取引消去4,183百万円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しな
い基礎的試験研究費及び管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、当第1四半期連結会計期間において、感染症拡大防止のための生産活動の一時停止や減産を行ったことにより、主に自動車関連製品が大きく減少したことで、減収減益となりました。2021/02/12 15:09
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,588億1千6百万円(前年同期比14.4%減)、営業利益は231億6千2百万円(前年同期比27.0%減)、経常利益は258億3千7百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138億5千5百万円(前年同期比39.7%減)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間(2020年10月~12月)は、自動車生産台数が回復した影響により、売上高は1,030億5百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は145億2百万円(前年同期比43.4%増)、経常利益は163億1千万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100億8千4百万円(前年同期比38.1%増)と大きく改善しております。