- 6923
- 2026/09/30
- 時価
- 4417億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 9.96-30.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.65-2.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/06 15:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は83百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は29百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境のもと、当社グループの業績は、前期からの半導体不足による自動車生産台数の減少及び樹脂材料等の供給不足による原材料費上昇の影響を受けているものの、感染症影響が大きかった前期に比べ自動車関連製品が増加したことから、増収増益となりました。2021/08/06 15:35
その結果、当第1四半期連結累計期間における、売上高は943億9千7百万円(前年同期比57.7%増)、営業利益は83億5千6百万円(前年同期は4億5千万円の営業損失)、経常利益は105億1千3百万円(前年同期は3億5千8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60億5千6百万円(前年同期は12億9千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は8千3百万円増加し、営業利益、経常利益はそれぞれ8百万円増加しております。
② セグメント情報の概況