無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 88億2500万
- 2025年3月31日 +13.35%
- 100億300万
個別
- 2024年3月31日
- 33億5600万
- 2025年3月31日 -18.12%
- 27億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額5,436百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費5,991百万円等であります。2025/06/24 13:10
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,464百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資7,497百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額6,596百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費6,673百万円等であります。2025/06/24 13:10
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,330百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に対する投資10,285百万円等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/24 13:10 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 13:10
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 160 百万円 144 百万円 無形固定資産 943 百万円 151 百万円 その他 24 百万円 35 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 13:10
今後の事業計画の無い遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。また、のれんについては当初想定していた超過収益力が見込めなくなったため、のれんの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失 機械装置及び運搬具 168 無形固定資産 12 中国(海外) 遊休資産(事業用資産) 建物及び構築物 16 機械装置及び運搬具 1,583 工具、器具及び備品 480 建設仮勘定 129 無形固定資産 599
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2025/06/24 13:10