四半期報告書-第115期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(退職給付に係る負債の過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
従来、退職給付に係る負債の過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理年数を主として13年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当第3四半期連結会計期間より費用処理年数を主として12年としております。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ805百万円減少しております。
(退職給付に係る負債の過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
従来、退職給付に係る負債の過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理年数を主として13年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当第3四半期連結会計期間より費用処理年数を主として12年としております。
この変更に伴い、従来の費用処理年数によった場合と比較し、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ805百万円減少しております。