営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 19億8900万
- 2020年12月31日
- -12億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,793百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2021/02/10 9:33
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エネルギーシステム事業及びソレノイド事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,515百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/10 9:33 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/10 9:33
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 9,416 8,666 営業利益又は営業損失(△) 1,989 △1,291 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (電装事業)2021/02/10 9:33
電装事業の売上高は29,568百万円(前年同期比23.1%減)、営業利益は915百万円(前年同期比81.9%減)となりました。
二輪向け製品は、インドではロックダウンによる操業停止の危機的状況から市況が急回復し、持ち直しました。アセアンでは需要の悪化が底打ちしたものの、一部の地域では経済活動の制限が続くなど、回復に勢いがみられませんでした。くわえて、四輪向け製品も低調だったため、事業全体で大きく減収となりました。損益面においては、減収の影響が大きく減益となりました。