- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※8.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2023/04/28 10:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,562百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/04/28 10:09- #3 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,186百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
2023/04/28 10:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、1株当たり純資産は4,794円83銭となりました。
b.連結損益及び包括利益計算書の分析
当連結会計年度の売上高は80,437百万円(前期比13.5%減)となりました。当社グループを取り巻く環境は、新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の制限に伴い、国内においては2009年リーマンショック以来のマイナス成長となり、海外においても限定的な回復にとどまりました。このようななか、特に上期における海外市場の低迷などにより、営業損失は1,080百万円(前期は1,757百万円の利益)、経常損失は1,164百万円(前期は1,598百万円の利益)、事業構造改革に関する特別損失を計上したこと等で親会社株主に帰属する当期純損失は5,561百万円(前期は4,156百万円の損失)となりました。
2023/04/28 10:09- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「資金調達費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2023/04/28 10:09- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△) | △4,156 | △5,561 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △927 | 2,105 |
| その他の包括利益合計 | ※8 △822 | ※8 2,398 |
| 包括利益 | △4,978 | △3,163 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | △4,978 | △3,163 |
| 非支配株主に係る包括利益 | - | - |
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