純資産
連結
- 2018年3月31日
- 591億6900万
- 2019年3月31日 +0.51%
- 594億7000万
- 2020年3月31日 -10.52%
- 532億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 453億5300万
- 2019年3月31日 -1.67%
- 445億9500万
- 2020年3月31日 -15.47%
- 376億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当連結会計年度の財政状態及び経営成績の分析2023/04/28 10:10
a.資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、121,560百万円(前期比7,109百万円減)となりました。これは、主に有価証券と繰延税金資産が減少したことなどによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2023/04/28 10:10
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/04/28 10:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/04/28 10:10 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/28 10:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/28 10:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 5,774.08円 5,165.32円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 376.41 △403.48
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。