ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 9億5500万
- 2020年3月31日 -14.24%
- 8億1900万
個別
- 2019年3月31日
- 6億2100万
- 2020年3月31日 -21.58%
- 4億8700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産……主として、研究開発設備(機械装置)であります。2023/04/28 10:10
(イ)無形固定資産……ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの競争力の源泉は、技術開発力、生産性、品質、営業力および効率的な経営ノウハウなどであり、これらを維持し、また継続的に発展させる人材の確保と育成は、当社グループの将来性を決定づける重要な要素のひとつでありますが、できなかった場合には、当社グループの将来の成長、財政状態および業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2023/04/28 10:10
このような事態を回避するため、係る人材、特にソフトウエアなど高度なスキルを持つエンジニアや特定の有資格者について、企業買収や国籍を問わない幅広い採用など、その確保および育成に注力をしております。
(11)設備投資 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
耐用年数は法人税法に規定する耐用年数を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/04/28 10:10 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳2023/04/28 10:10
(4) 資産のグルーピングの方法種類 金額 (百万円) 機械装置 21 ソフトウエア 5 建物付属設備 0
管理会計上の区分を基礎とし、製造工程の類似性等によるキャッシュ・フローの相互補完性を加味して資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2023/04/28 10:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/04/28 10:10
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、一部在外子会社は定額法を採用しております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/04/28 10:10