- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※6.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2023/06/30 9:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額146百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/30 9:38- #3 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額141百万円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/06/30 9:38- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)
・「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)
2023/06/30 9:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、1株当たり純資産は6,066円34銭となりました。
b.連結損益及び包括利益計算書の分析
当連結会計年度の売上高は101,007百万円(前期比9.6%増)となりました。当社グループを取り巻く環境は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が徐々に緩和され、経済活動に持ち直しの動きが見られました。一方で地政学リスクに起因する物価の高騰や原材料・エネルギー価格の上昇、為替の急激な変動など、不安定な状況が続きました。このようななか、営業利益は3,621百万円(前期比34.9%減)、経常利益は4,326百万円(前期比25.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,644百万円(前期比72.1%減)となりました。
2023/06/30 9:38- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
| | (単位:百万円) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,902 | 1,644 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △501 | 162 |
| その他の包括利益合計 | ※6 1,905 | ※6 4,688 |
| 包括利益 | 7,808 | 6,333 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 7,808 | 6,333 |
| 非支配株主に係る包括利益 | - | - |
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