日東電工(6988)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- 84億5200万
- 2010年9月30日 +137.53%
- 200億7600万
- 2010年12月31日 +59.33%
- 319億8800万
- 2011年3月31日 +46.2%
- 467億6600万
- 2011年6月30日 -76.43%
- 110億2200万
- 2011年9月30日 -11.35%
- 97億7100万
- 2011年12月31日 +97.89%
- 193億3600万
- 2012年3月31日 +67.28%
- 323億4500万
- 2012年6月30日 -87.92%
- 39億800万
- 2012年9月30日 +254.07%
- 138億3700万
- 2012年12月31日 +250.34%
- 484億7600万
- 2013年3月31日 +46.65%
- 710億8900万
- 2013年6月30日 -69.52%
- 216億7000万
- 2013年9月30日 +58.99%
- 344億5300万
- 2013年12月31日 +95.39%
- 673億1900万
- 2014年3月31日 +7.57%
- 724億1500万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 19.その他の包括利益2025/06/18 16:00
その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 在外営業活動体の財務諸表の換算差額であります。2025/06/18 16:00
(b)その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産の純変動額
認識が中止されるまでに生じたその他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産の取得価額と公正価値との差額であります。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 償却原価で測定される金融資産(重大な金融要素を含まない営業債権を除く)は公正価値で当初認識され、金融資産の取得に直接起因する取引費用を加算して算定しております。また、事後に実効金利法によって算出された金融収益と当初測定額の累計額で測定され、減損損失控除後の金額を帳簿価額として計上しております。重大な金融要素を含まない営業債権は取引価格で当初認識しております。事後に減損損失控除後の金額を帳簿価額として計上しております。2025/06/18 16:00
(b)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
(ⅰ)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/18 16:00
金融負債の分類ごとの帳簿価額は以下のとおりであります。金融資産 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 小計 2,698 3,247 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 資本性金融商品に対する投資 335 128
- #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/18 16:00
(単位:百万円) 当期利益 102,755 137,307 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産の純変動額 19 85 △12 確定給付債務の再測定額 19 5,999 9,066 キャッシュ・フロー・ヘッジに係る公正価値の純変動額 19 1 0 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 19 81 △39 その他の包括利益合計 62,154 △4,438