- 6988
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆3318億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2010年以降
- 8.32-25.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.84-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 12.38%
- ROA 予
- 9.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 1268億2400万
- 2021年3月31日 +0.32%
- 1272億3200万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.リース2021/06/18 15:40
当社グループは、借手として、建物及び構築物等の資産を貸借しております。
リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の主な内訳は、下記のとおりであります。2021/06/18 15:40
オプトロニクス事業セグメントに属する情報機能材事業の東アジアの特定の資金生成単位における建物及び構築物、機械装置等の有形固定資産及び無形資産に係るものであり、収益見込みの低下等に伴い回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値(売却予定価額等)により測定しており、当該公正価値のヒエラルキーのレベルはレベル3であります。
また、インダストリアルテープ事業セグメントに属するトランスポーテーション事業の特定の資金生成単位ののれん及び無形資産に関して減損損失を計上しております。これは欧州の事業環境が悪化したことに伴い、帳簿価額が回収できないと見込まれたことによるものであります。なお、回収可能価額はディスカウント・キャッシュフロー法に基づく使用価値により測定されており、割引率は10.0%を採用しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の減価償却費は、各資産の取得原価を残存価額まで以下の見積耐用年数にわたって定額法で配分することにより算定しております。2021/06/18 15:40
・建物及び構築物 15-30 年
・機械装置及び運搬具 5-10 年