営業利益(△損失)
連結
- 2020年9月30日
- 377億6800万
- 2021年9月30日 +27.32%
- 480億8700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/10/28 15:04
(単位:百万円) その他の費用 1,163 1,090 営業利益 24,925 43,088 金融収益 76 93 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/10/28 15:04
(単位:百万円) その他の費用 2,289 1,790 営業利益 42,367 72,808 金融収益 275 309 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「メンブレン(高分子分離膜)事業」及び「新規事業」で構成されております。2021/10/28 15:04
2.営業利益の調整額△191百万円には、各セグメントに配賦されない全社損益等が含まれております。
なお、第1四半期連結会計期間において、マネジメント体制の変更を行った結果、従来「インダストリアルテープ」に含まれていた「基盤機能材料」と「トランスポーテーション」を統合しております。前第2四半期連結累計期間数値は、この変更を反映した数値を記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 基盤機能材料は、前第2四半期連結累計期間に対して伸長しました。ハイエンドスマートフォンの生産が増加し、組み立て用部材の需要が伸長しました。また、テレワークの拡大などを背景にタブレット端末、サーバーなどの電子機器に使用されるセラミックコンデンサーや半導体の需要が拡大し、それらの生産における工程用部材も伸長しました。加えて、自動車材料や一般工業用部材、金属用保護材料などが、前第2四半期連結累計期間におけるCOVID-19による影響から回復し、需要が増加しました。2021/10/28 15:04
以上の結果、売上収益は165,023百万円(24.1%増)、営業利益は20,866百万円(146.3%増)となりました。
② オプトロニクス